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再開発事業・建替事業に伴う土壌汚染調査・対策に関する支援業務のご紹介、平成24年12月26日

再開発事業・建替事業においては、既存土地・建物について土壌汚染やアスベスト等の環境リスクに関連する様々な問題が発生します。弊社では、このような問題について事業全体に対する総合的なコンサルティングを行っています。


再開発・建替事業においては土壌汚染関連の法令の規制を受けることが多いが、これらの事業では関係者も多く、誰がいつどのような手続きをしなければいけないか等を把握しづらい。
再開発・建替事業の規模・内容から規制を受ける土壌汚染関連の法令を整理し、必要な手続き・書類作成についての支援を行います。
事業敷地が広く、対象地内に複数の事業所が立地している(立地していた)場合、土壌汚染リスク把握が困難。
規制を受ける法令に照らし、事業の全体スケジュールや費用を勘案した上で、最適な調査方法や時期をご提案します。
土壌汚染リスクの内容によっては、法令への対応も含め、事業スケジュールや予算にどれくらい影響が出るのか不安がある。どのように進めたらよいかわからない。
事業スケジュールや予算への影響が最も小さくなるよう、調査及び対策の内容や時期を総合的にご提案します。

弊社では、これまで数多くの再開発事業・建替事業の土壌汚染リスクに関するコンサルティングを行って参りました。
実績に基づくノウハウを活かし、再開発事業・建替事業における土壌汚染リスクに関する諸問題について最適なソリューションをご提供します。


再開発事業・建替事業における土壌汚染リスクに関するご相談・ご質問等がございましたら、お気軽にご連絡下さい。

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